石原都知事が控訴方針…国旗・国歌通達の違憲判断(読売新聞)
信じられない判決です。教育だけでなく司法まで腐っていたとは・・・
国旗・国歌に敬意を払うのは憲法以前の問題だと思います。それが嫌ならどこかの国へ亡命して下さい。
こういう教師を二度と教壇に立たせるべきではないと思います。
それに、この裁判官の思想について調査すべきではないでしょうか?オリンピックやワールドカップでは国旗を掲げて国歌を歌うでしょう。それを違憲判断する理由が分かりません。
石原都知事、こういう輩に釘を刺すためにも控訴して最後まで戦って下さい。
国旗・国歌で裁判とは・・・教育も司法もどうなっているんでしょう?

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入学式や卒業式で教職員に国旗に向かって起立し、国歌斉唱するよう義務づけた東京都教育委員会の通達を違憲とした21日の東京地裁判決について、石原慎太郎都知事は22日の記者会見で「控訴しますよ。方針は変わらない」と述べ、控訴審で都側の主張を訴えていくことを明言した。
石原知事は「式典で国旗・国歌に敬意を払う行為は(学校に)規律を取り戻すための統一行動の一つ。裁判官は実態を見ていない」と反論。通達は文部科学省の学習指導要領などに基づく適法なものだとして、「義務を怠った教師が懲戒処分を受けるのは当たり前」と述べ、正当性を強調した。
一方、小坂文科相は、この日の閣議後会見で「これまでの判決と照らして予想外で、都教委の主張が認められなかったことは驚き」と話し、都の対応を見守る考えを示した。(以下略)
信じられない判決です。教育だけでなく司法まで腐っていたとは・・・
国旗・国歌に敬意を払うのは憲法以前の問題だと思います。それが嫌ならどこかの国へ亡命して下さい。
こういう教師を二度と教壇に立たせるべきではないと思います。
それに、この裁判官の思想について調査すべきではないでしょうか?オリンピックやワールドカップでは国旗を掲げて国歌を歌うでしょう。それを違憲判断する理由が分かりません。
石原都知事、こういう輩に釘を刺すためにも控訴して最後まで戦って下さい。
国旗・国歌で裁判とは・・・教育も司法もどうなっているんでしょう?

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石原 慎太郎(いしはら しんたろう、1932年9月30日- )は、日本の政治家、小説家。現東京都知事、元衆議院議員、元参議院議員、自民党員。第34回芥川賞受賞作家、現同賞審査委員。戸塚ヨットスクールを支援する会会長。新しい歴史教科書をつくる会賛同者である。左利き。
2006/10/04(水) 15:13:53 | 気ニナルコトバ
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