日頃よりファンクラブの活動にご理解ならびにご助力をいただき誠にありがとうございます。さて、「HAPPY BIRTHDAY TO LBH 7.12 in 日本武道館」に関する韓国メディアでの写真記事掲載に関しましては、ファンの皆様にご心配をおかけして申し訳ございませんでした。 7月12日イベント終了後に、日本と韓国のメディアに向けてファンクラブ、BHエンタテインメントから公式開催写真を提供いたしましたが、その際、BHエンタテインメント内で素材の取り扱いに手違いが発生し、韓国メディアに向けて正しくない写真素材が配信・掲載されてしまいました。写真の管理体制の不備についてお詫びするとともに、今後このような事態が発生しないように厳重に注意をしてまいります。 今後ともイ・ビョンホンならびにファンクラブをご支援いただけますよう、宜しくお願いを申し上げます。BHエンタテインメント イ・ビョンホン ジャパン オフィシャルファンクラブ 2007年7月17日/ 写真は「手違い」のはずの写真を、7月18日になっても未だに掲載している韓国・聯合ニュース

日本武道館で開催されました。
写真上部に白い紙が垂れ下がっているでしょう。
この白い紙、実は日の丸なのです。画像処理で赤い○を消したようです。
イ・ビョンホンのファンの皆さん。
いい加減に目を覚まして下さい。
こういう民族にキャーキャー言って金を落としているという愚に気付いて下さい。反日を国策としている相手です。向こうは仲良くしようだなんて思っていませんよ!
そして、この件に目をつむる日本の「ヘタレ」マスコミたちよ!
被災者に不快感を与えるほど必要以上にヘリを飛ばし続けるなら、こういう情報をきちんと整理して報道すべきだろう!
だから新聞離れニュース離れが増えるんだ。
マスコミの存在理由を問われてるんだよ!しっかりせい!!

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3・4年前にも大きな地震があり、今でも仮設住宅にいる方がいるようです。
そこで思うのですが、船会社が客船を「病院船」「風呂・トイレ船」等に貸し出してはどうかと思います。
基本的に風呂、トイレ、厨房、ベッド、通信設備は備えているので、車の中にいるよりは快適でしょう。なにより、別の港に移動可能ですから。
企業側のメリットとしては、企業の宣伝になります。
北海道の有珠山が爆発したとき、加森観光が自社の所有するホテルを解放するのでNTTに災害用電話等の設置を求めたことがありました。
結果、地元の人達は風呂に入ることができ、加森観光は一躍有名になりました。
また、湾岸戦争の時に邦人の救出のために国内の航空会社がどの飛行機を出すかで入札をしたところ、ANA(だったと思う)が1円で、落札しました。
これも大きなニュースとなりました。
新潟は海路で言えば日本海側の玄関のようなものですから、フェリー会社も関係しているはずです。
こういう発想をする船会社があってもいいと思うのですが・・・
それから、今回の地震に対する政府の動きはこれまでにないほど早かったと思うのですが、マスコミは選挙目当ての行動だと非難しています。
これで現地視察が送れたら、救助より選挙が大事なのかと非難すると思うのですがねー・・・
ガキ並のコメントにあきれかえってしまいます。
それから、Y氏が言っていたのですが、義援金には税金がかかるそうです。
人助けで税金が取られるなんて、なんか腑に落ちないなー

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Sレポートがアウトプット日本丸から独立しました。
ブログ名は「ネオ南朝(なんちょう)」です。
S氏はパソコンが苦手で、今まで「寄稿」という形だったのですが、当ブログや他の読者からの薦めで今回「恐る恐る」始めました。
公開しているつもりが「下書きモード」で自分しか見れてないなど、来月一杯までは妙な動きをするかも知れませんが、支えていきたいと思っています。
みなさん よろしくお願いいたします。
ネオ南朝はこちらです。
■汚染直結、日本政府は円借款終了後を模索(産経ビジネス)
【成都(中国四川省)=坂本一之】日本が中国政府向けに1979年度から供与している政府開発援助(ODA)で、環境関連の円借款が承諾ベースで累積1兆円を突破する見通しとなった。日本は2008年度で対中円借款を打ち切る方針を決めているが、4月の温家宝首相の訪日時に“ポスト京都議定書”で新たな関係作りをめざす日中環境協力の共同声明を発表。中国の環境破壊は日本に波及する懸念もあるとして、「環境」をキーワードとした対中支援策拡大を模索している。
中国に対する環境対策支援の円借款案件は、承諾額ベースで今年3月までに9802億円にのぼった。今年度に承諾を見込む数件の支援案件で1兆円を突破する見込みとなった。これまでの対中円借款は承諾ベース総額で3兆3134億円にのぼるため、環境関連の支援が全体の約30%を占める計算となっている。
日本政府は90年代前半から中国に対し環境対策での円借款活用を働きかけ、第4次円借款(96〜00年度)から本格的な環境支援が始まった。01年に策定した「対中国経済協力計画」でも環境問題への協力を柱に掲げている。貴州省で「環境モデル都市事業」を手がけるなど内陸部での環境保全案件にも力を入れている。06年度承認の円借款案件では、内モンゴル自治区の大気環境改善事業に63億円、雲南省昆明市の水環境整備に104億円などが組み込まれている。
しかし現状では、中国へのODAで返済義務のない無償資金協力や技術協力は今後も継続するものの、低利融資である円借款は北京五輪が開かれる08年度に終了することが決まっている。日中関係筋は、安倍晋三首相が今年5月に打ち出した気候変動に対する戦略「美しい星50」に盛り込まれた途上国支援の新しい資金メカニズムを、対中環境ODAに代わる財源として活用する検討が始まっていると明かした。
その背景には、経済発展で環境問題が深刻化する中国の大気や水質の汚染が、日本への酸性雨や黄砂、日本海や東シナ海の水質汚染の原因になって被害が広がるとの懸念がある。日本の支援資金と技術で中国の環境保全態勢を構築すべきだとの声は日中双方にある。
日中両国は4月の温首相訪日時に環境協力の共同声明を発表、日本の支援とともに13年以降の地球温暖化防止に向けた国際的な枠組み構築に、中国が参加することを表明した。外務省筋は、「世界が進める環境対策に中国をいかに引き込むかが重要」と話している。
ODAの枠外であっても環境対策分野の支援が対中外交で日本の重要な切り札になる可能性がある。円借款が終了する08年以降の対中支援体制をめぐり、議論が活発化することになりそうだ。
なぜ、日本政府は中国に金を与え続けるのか?
中国は、好景気で貿易黒字が爆発的に拡大!
軍事費は毎年二桁台の上昇率。つい最近は人民解放軍の給料が2倍になり、最新の「晋」級原子力潜水艦の存在が確認され、空母の建造計画が存在。
北京オリンピックか上海万博が終わるころには、台湾へ侵攻するであろうという予想をする軍事・外交評論家の意見が多く、アメリカも同じような予想をしています。
なかでも、台湾への侵攻の際に日米安保が障害となるため、日本の動きを封じるために核の恫喝が予想する評論家もいます。
また、中国が尖閣諸島を手中にする動きを見せながら日米安保に揺さぶりをかけ、アメリカが核保有国と対峙しないことを日本に見せて日米安保を崩壊させる手法を予想する評論家もいます。
防衛省が発表した防衛白書にも中国の不透明な軍拡と戦力をより遠方へ投射できる能力を手に入れつつあるという認識があり、この動きには多くの疑問を感じます。
中国は発展途上国で、決して先進国にはならない国です。
これは、なれないのではなく、成らないのが中国共産党の戦略だからです。
要は、発展途上国という地位で責任を放棄しつつ援助をもらいつづけ、中国共産党と人民解放軍だけが肥続ければいいのです。
この人民解放軍は、国民を守る国軍ではありません。
中国共産党のための私設軍隊です。
では、なぜ日本政府は中国に金や技術を無償で与え続けるのか!?
財界や自民党幹部に中国利権が今もあるということなのでしょう。
日本国民は、真剣に政治を見張らなくてはならない時代に突入したこと気付くべきではないでしょうか・・・・

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*選挙で選ばれた政府が統治するのはまれである。
*マスメディアは操作されている。
*日本は今や亡国寸前である。
DIA(米国防情報局)は、性的虐待を受けて多重人格障害になった子供を捜していた。
世代間に渡る児童虐待の歴史のある家庭の子供を使った遺伝的マインドコントロールの研究が目的だった。
作戦名称は「プロジェクト・モナーク」といって、MKウルトラから派生したものだった。
幼い頃からマインドコントロールされていたある女性が、アメリカ政府の奴隷状態から脱出して、1年以上に及ぶ長く辛いプログラミング解除治療を耐え抜き、心の中の区画を打ち壊して、自分に起こったことを思い出すことが出来た。
そして自身の体験を綴った「恍惚のうちに作り変えられるアメリカ」 という本を自費出版した。
MPD(多重人格障害)の人間が持つ、写真に撮ったような鮮やかな記憶のおかげで、彼女は耳にした会話の詳細や、ホワイトハウスやペンタゴンや全米の極秘軍事施設の部屋の内装の様子、さらには関わった人物の裸を見たのでなければ知り得ないような身体的特徴まで書いている。
彼女はキャスリーン(キャシー)・アン・オブライエンという名前で、1957年生まれ。
父親は小児性愛者で、キャシーの最初の記憶は、父のペニスを口に入れられて息が出来なかったことだったという。
キャシーの父は、幼いキャシーとボクサー犬がセックスをしている児童ポルノを郵送したことで逮捕されたが、起訴を逃れるのと引き換えに、キャシーは父の手でアメリカ政府及びDIAに引き渡された。
後にキャシーはローマカトリックの学校、マスキーゴン・カトリック・セントラル・ハイスクールへ送られるが、ここでヴェスビットという神父に度々強姦された。 一度は神父の個人用礼拝室の中で、マインドコントロールされた他の少年や少女も交えた悪魔教儀式の最中だったという。
その後キャシーは、民主党の上院議員ロバート・C・バード(ウエストヴァージニア州選出)の支配化に置かれた。
キャシーによるとバードはマインドコントロールされた奴隷達のネットワークを支配していて、冷酷なムチ打ちが何より好きで、彼女らを死ぬ寸前まで痛めつけていたという。 またバードはコカイン中毒で、仲間内には、自分は大統領ジミー・カーターをマインドコントロールしている、とよく自慢していたらしい。
キャシーは、ジャック・グリーン率いるカントリーミュージック・グループのメンバーだったウエイン・コックスと無理やり「結婚」させられた。 コックスの仕事は、キャシーにさらにトラウマを与えて心の区画を増やし、新しい「人格」をプログラム出来るようにすることだった。
「コンタクト」紙のインタビューでキャシーは、「私の最初のコントローラーに指名されたコックスは、1978年には積極的に儀式を行うようになっていた。 ホームレスや、子供や、”いなくなっても誰も悲しまない”人達をバラバラにして、死体の各部は、ルイジアナ州チャタムにある本拠地から、あちこちの州にある悪魔教の拠点へと送っていた。・・・(後略)」 と述べた。 キャシーはコックスとの間に娘のケリーをもうけるが、ケリーもすぐに、母親同様扱われ出した。 例えば、アラバマ州ハンツヴィルのNASA宇宙ロケットセンターでは、キャシーと娘のケリーも一緒に、ポルノフィルムに使われたという。
様々な宗教は、常に大衆操作に利用されていて、拷問やマインドコントロールの隠れ蓑になっている。 キャシーがマインドコントロールのプログラミングを受けたセンターの一つは、ユタ州ソルトレイクシティ、そう、モルモン教会の本拠地にあった。 他にマインドコントロールの奴隷施設としては、オハイオ州ヤングズタウンのチャーム・スクール(アメリカの「花嫁学校」)がある。 ここは「セックス奴隷」の学校で、キャシーは、娘のケリーやその他の女性、子供と共に拷問され、電気ショックによる虐待を受け、睡眠も許されず、性的トラウマを負わされたと語っている。
それから何年か後にCIA工作員アレックス・ヒューストンと「結婚」した時には、妊娠させられたうえに何度も人口中絶され、その胎児が悪魔教儀式に使われたという。 ヒューストンは芸人でもあり、キャシーはアメリカのカントリーミュージック産業、さらに言えばエンターテイメント産業全体の真実がわかった。 カントリーミュージックは、アメリカ政府機関に利用されていて、アメリカ社会に大量の麻薬を流し、かつマインドコントロール計画を隠すためのものなのだ、と。 カントリーミュージック界のスターとされるボックスカー・ウィリー(「フリーダム・トレイン」というグループのリーダー)はマインドコントロールされた女性や子供をレイプする小児性愛者であり、政府機関が動かすコカインの流通にも深く関わっているという。
「フリーダム・トレイン」とは、国際的に通用する暗号名で、プロジェクト・モナークの奴隷活動のことだという。
次回はさらに、誰もが知っている著名人達が登場することになる・・・

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彼は、年金のことで意見を聞きたいと言ってきた。
話を聞くと、年金に対する民主党案は中途半端で、もっといい案を思いついたので検討して欲しいということだった。
検討してくれといわれても・・・私は困惑した。(なぜこの時間に・・・)
彼は良く財源の確保と予算の配分について意見を求めてきた。と、いうより、政策について話したいだけだなのだろう。
なぜなら、彼の話は外交と軍事に興味のある私には難しすぎることを彼はよく知っているからだ。
彼の話はこうだ。
現在、国民年金受給者は約3,000万人いる。
そして団塊の世代が加われば約4,000万人程になる。
国民年金の受給額が低く、生活保護を受けた方が受給額が大きい。
かといって、生活保護費を下げたら生活できないものが増えると考える。
現在ではひと月の受給額が満額(40年)で6万6千円程度で生活がくるしい。
そこで、国民年金を税金化して受給額をひと月12万円程度にあげてはどうかという案だ。
さらに詳しく説明すると、この税金化で表向きは消費税とする。ただし、実際の運用は目的税化する。
そこで、かれの試算ではこうなる。
12万円×4,000万人=4兆8千億円(これが必要な額)
消費税1%で2兆円
消費税3%だと6兆円
そこで、消費税を今の5%から9か10%位にすれば、うまくいくのでは?と、いうのが彼の考えだ。
そして、私に聞きたかったのは、もしそうなった場合、これまで払ってきた人達はどう思うだろうか?というのが、彼の質問だった。
はっきり言って私には判断できません。
そこで、この記事を読んだ方にお聞きしたい!
あなたならどう思いますか?

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*選挙で選ばれた政府が統治するのはまれである。
*マスメディアは操作されている。
*日本は今や亡国寸前である。
MKウルトラにも見られるマインドコントロール計画の基礎は「精神的外傷(トラウマ)を基礎とするマインドコントロール」 と呼ばれる技術だという。
人の心には防御機構があって、極端なトラウマは切り離して閉じ込めようとする。 心が忘却のバリアを恐ろしい体験の周囲に張り巡らせて、その記憶を追体験しなくてすむようにしているわけだ。
拷問や性的虐待を加えたり、他者が生贄になったり拷問されたりするのを見せることで系統的にトラウマを与えれば、心はバラバラになり、蜂の巣のような一つ一つが隔離された区画の集まりになる、というものだった。
心の統一を一度壊してしまえば、多様な区画は他の区画の存在を知覚しないので、様々な課題や経験のために個別にプログラムすることが出来るという。
心の中の、それ自身で自足した一つの区画がその人物の意識段階となり、次にはそれが潜在意識へと戻されて、別の区画が呼び出される。
つまりプログラムされた人が課題を遂行しても、済んでしまえば自分が何をしたのか、誰がいたのかを忘れてしまうということだ。
別々にされたそれぞれの人格は一つの言葉、文章、音、行動でスイッチが入る。 心のそれぞれの区画は別の区画と関連がない。 今、ある一つの人格を演じていても、スイッチとなる言葉や行動によって、次の瞬間には別の人格が出現するのだ。
これを多重人格障害(MPD)、あるいは解離性自己同一性障害(DID)と呼ぶ。
イギリスでは、心理学者や社会福祉職員や警察が、多重人格障害についての知識をタヴィストック研究所から集めているという。 タヴィストックは、自分達はこの問題の治療についての権威だと言っているが、その一方では秘密のうちに人々をプログラムするのにこれを使っているのである。
プログラムされた人間は、普段はそれぞれの地域でごく普通に生活させておいて、機会があれば利用される。
彼らは「デッド・アイ」 と呼ばれていて、自分がそういう風に利用されているなどとは全く思ってもいない。
オーストラリアのタスマニアにある小さな町ポートアーサーで1996年4月28日、マーティン・ブライアントという男が「発狂」し、銃で35人を殺した。 彼は2週間のアメリカ滞在から帰ったばかりの時に事件を起こしたが、親しい者の話ではアメリカから帰って来て人が変わったということだ。
実はブライアントは1983年から84年にかけて、タヴィストック研究所のエリック・カニンガム・ダックス博士の「検査」を受け、将来の「治療」が決定されていたという。
ブライアントは、アメリカで頻発している銃乱射事件に関与した多くの者と同様、「プロザック」を服用していた。
マインドコントロールされたロボット人間は、通常のチャンネル外での人間同士で意思を伝えるのにも利用されている。 これには、世界の指導者同士の非公式連絡や、非合法な麻薬ネットワーク間での連絡も含まれる。
この麻薬ネットワークには、アメリカの歴代大統領や、世界各国の指導者とその関係者も関わっているという。
また、マインドコントロールされたロボットは、幼い子供も含めて、大統領、政治家、外国の指導者、営利企業者達などのために性的奴隷としても利用される。
彼らエリートの「危険な遊戯」のために・・・

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Sレポートは独立しました!その名も「ネオ南朝(なんちょう)」
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その間、S氏に頑張って頂きました。(SレポートのS氏です)
今月末くらいにS氏のブログが誕生するでしょう!
ブログ名は未定ですが、記事は当ブログからSレポートの分を移動させ、当ブログから独立する予定です。
さらに過去に書いた記事に手を加えて、読みやすくしたいと意欲を燃やしていますので、楽しみです。
では、ここから本題!
数日間のニュースを振り返ると、「何だと!!!」と叫びたくなるような記事が集中しています。
一つ目は海洋相。
シナ(中国)のガス田盗掘、南鮮(韓国)の違法漁業や竹島奪取、そしてロシアの北方領土奪取と漁船拿捕に対抗すべく、儲けられたはずの海洋相。
その初代海洋相に国土交通大臣が兼務!
国土交通大臣は公明党の冬柴(シナと南鮮の僕)
この男、韓国人の短期ビザ恒久免除を推進した張本人!おかげで犯罪が増えてます。また外国人の指紋取得に反対しています。
※韓国は法律上いくらでも名前を変更でき、中国では戸籍は売買されている。
こんな「ヘタレ」が初代海洋相を兼務するなんて噴飯ものです。
で、お次は久間防衛相辞任。
この人の「しょうがない」は、軍事の視点から第2次世界大戦を個人的に総括し、過去は変えられないのだから「しょうがない」と言ったように私は聞いていたのですがねー
どうもそう取らない人の方が多かったと言うことでしょうか?
それに、「核はいけない」なんて騒ぐより、どうすれば二度と日本に大量破壊兵器が打ち込まれないようにするかを考え実行しなければならないのに、相変わらず多くの日本人の論点がずれているように思うのは私だけでしょうか?
慰霊祭に久間氏は呼ばないなんて発言はおかしいと思います。
最後に、朝鮮総連中央本部売却未遂の件です。
これは異常な動きをしていると思います。
当初、緒方元公安調査庁長官の逮捕から総連の闇へ捜査を広げると思いきや、総連は緒方容疑者らに詐欺にあったかのように報道されています。
総連による第三者に権利を売って差し押さえを免れようとした経緯があるのに総連はおとがめ無し。
おかしい!
すでに幕引きか・・・・

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