アウトプット日本丸
■国際連合=政界政府ではない!■常任理事国=核保有国、という事実を踏まえて書いていきます。
対中韓関係の現状、「後悔ない」
対中韓関係の現状、「後悔ない」と首相(産経新聞)

 小泉純一郎首相は25日夕、5年5カ月間の在任期間中に自身の靖国神社参拝で中国、韓国との関係が冷却化したことに関し「(後悔は)ありません。中国、韓国との関係もこういう時期は必要だ。後で評価されると思う」と強調した。官邸で首相として受ける最後の報道各社インタビューで、記者団から対中韓関係の現状について「後悔の念はないか」と質問されたのに対し答えた。

 首相は「靖国参拝という一つの問題だけにこだわって首脳会談を行わないというのは、みんなおかしいと思っている。外国の首脳もそう思っている」と中韓両国の対応を重ねて批判。自身の靖国参拝について「戦没者への哀悼の念を表する(ためだ)。別に軍国主義や過去の戦争を正当化しているのではない」と持論を主張した。(以下略)


 私も小泉総理に賛成です。中国、韓国との関係は本来はこういうものだと思っています。
 反日教育を行う両国との関係が良いわけがありません。「日本との関係を切りたければ切ればいい」。そういう姿勢で挑むことも必要だと思います。
 小泉総理が靖国参拝で叩かれるニュースを見てから「極東軍事裁判(東京裁判)」や「靖国神社」に関心を持ちました。そして「韓流ブーム」をきっかけに朝鮮人の異常さとそれに対する日本政府の対応に不満を憤りを感じ、このブログを書くようになりました。

 小泉内閣は、いろんなものを壊しただけだと言う人もいますが、それ以上に日本外交のあり方を変えた功績は大きいと思います。

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