アウトプット日本丸
■国際連合=政界政府ではない!■常任理事国=核保有国、という事実を踏まえて書いていきます。
映画『南京の真実』を応援する
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軍事評論家=佐藤守のブログ日記」さんから興味深いフラッシュのアドレスを見つけました。

ちょっと長いかもしれませんが、とても重要なことですので最後までみてください。

最後に出てくるURLや組織名にリンクが張ってありますので、そちらもご覧ください。

フラッシュのアドレス「http://jpn.nanjingpedia.com/wiki/?TheTruthOfNanking

泊原子力発電所に破壊工作!
 最近やたらと原子力発電所で水漏れや火災が起こっています。
 マスコミは、発電所の管理責任を問う論調になっていますが、破壊工作活動の可能性を示唆する者がいないのが気になります。

 確証があろうがなかろうが憶測報道するマスコミが、なぜ、この可能性について報道しないのか?

 近年、中国やロシアのスパイ活動が目立ち、スパイ防止法の必要性が求められる事件も一部発覚しています。

 政府が原子力発電所に、外国の諜報機関の指令を受けた日本人工作員存在の可能性を示唆すれば、世論にスパイ防止法の制定を望む声が出てくるでしょう。

 なぜ、スパイ防止法を作らないのか!(怒)

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スパイ事件を黙殺するマスコミ!
最近、中国によるスパイ事件が米・英・独で騒がれています。
もちろん日本でも多数存在しています。

そこで、以前から疑問に思うことがあります。
スパイ事件は、新聞(活字)では記事になっても、ニュース番組(映像)ではとりだたされていないのです。
何故なのか?

現在日本には、スパイを取り締まる法律も組織もありません。
これまでに、情報機関の必要性を訴える者がいましたが、マスコミや旧社会党系議員や訳のわからん団体(民団・総連等)らが人権侵害だと反対キャンペーンを行って「スパイを黙認」しているのが現状です。

日米貿易摩擦では、交渉の時に電話やFAXが盗聴されていたというのは今では有名な話です。
また、上海領事館員自殺事件では、日本政府の通信官がハニートラップに引っかかり、情報を要求されていたことも明るみになっています。

中国人民解放軍によるハッカー攻撃も、深刻な問題です。

それでもスパイ事件は、活字にはなってもTVには出て来ない!

ということは、マスコミこそがスパイ活動をほう助していると言うことなのだろうか!?
マスコミは、企業から金をもらって活動している。
そのスポンサー企業は、中国のいいなり?・・・

現在の、町村外務大臣は小泉内閣の時に英国のMI6をモデルとした情報機関の必要性を訴えていました。

今度こそ、設立されることを望んでいます。


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防諜法が無いことを知り尽くした中国のスパイ活動!
特別防衛秘密、中国が入手指示か 警察当局が文書押収

 旧防衛庁元技官が潜水艦関係の内部資料を持ち出した事件に絡み、警視庁の家宅捜索を受けた元貿易会社社長の関係先から、中国政府関係者が日本の特別防衛秘密の入手を指示したとみられる文書が押収されていたことが21日、分かった。元社長は在日中国大使館の関係者らと親交があり、元技官に日米秘密保護法の「特別防衛秘密」に該当する防衛装備品の情報提供を働きかけていた疑いがある。警察当局は同法違反(探知・収集、漏洩(ろうえい)の教唆)の疑いがあるとみて捜査している。

 元技官は、旧防衛庁技術研究本部第1研究所に在籍中の平成12年3月、元社長に頼まれ、潜水艦の船体に使われる特殊鋼材の研究論文を無断で複写し持ち出したとして、17年3月に関係先の捜索を受けた。警視庁は今年2月、元技官を窃盗容疑で書類送検したが、嫌疑不十分で不起訴となった。資料の受け取りを否定した元社長も立件は見送られた。

 関係者によると、中国側が作成したとみられる指示文書は、元社長の関係先の捜索で押収された。中国語で書かれ、情報を入手すべき防衛装備品のリストが記されていた。リストにある装備品は、元技官がコピーを持ち出した潜水艦の特殊鋼材とは別で、機密性が高い特別防衛秘密に該当するものも含まれている疑いがあるという。

 元社長が指示文書の内容を日本語で書き直したメモも押収された。元技官は事情聴取に、リストとメモに記載された防衛装備品について、「(元社長から内容などを)聞かれた覚えがある」と述べ、資料提供などの働きかけがあったことを示唆している。

 元技官は13年12月、元社長の費用負担で北京を訪問し、ホテルで数人の中国人と面会。元技官は「中国人は政府関係者と思った」と説明しており、元社長が中国政府関係者に直接、元技官から防衛装備品の情報を引き出させるため、会合を設定したとみられている。

 これまでの調べで、元技官は情報を漏らしていなかったとみられるが、日米秘密保護法は、情報収集や漏洩(ろうえい)をそそのかしただけで教唆犯として罪を問える規定があり、警察当局は元社長について同法違反の疑いを視野に入れている。

 元社長は在日中国大使館の元副武官や軍関係者らと付き合いがあり、頻繁に中国に渡航。現在は中国を生活拠点にしているとされ、自衛隊にも知り合いが多いという。元技官は金属強度の専門家で、潜水艦の耐圧構造や耐弾性、対戦車誘導弾の性能などを研究していたが、14年3月に退職した。(産経新聞)


 これは氷山の一角ととらえた方がよいでしょう。
 日本にはスパイ防止法が無く、また、スパイ活動を妨害したり阻止したりする組織がありません。
 スパイ活動をする者は外国人とは限りません!
 ハニートラップで弱みを握ったり、金で買収したり、利権を持たせて操ります。
 今回は技官と経営者ですが、政治家にも及んでいると見るべきでしょう。
 どう見ても売国的な政治家がいますしね!

 この種の法律が出来ない理由は、困る人達が政権の中枢にいるからと考えるのは現実的な考えだと思うのですがどう思いますか・・・

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敵性国家に服従する国内マスコミ
 ブログ「博士の独り言」さんをみて、より多くに方々に知ってもらおうとこの記事を紹介します。

 日頃よりファンクラブの活動にご理解ならびにご助力をいただき誠にありがとうございます。さて、「HAPPY BIRTHDAY TO LBH 7.12 in 日本武道館」に関する韓国メディアでの写真記事掲載に関しましては、ファンの皆様にご心配をおかけして申し訳ございませんでした。 7月12日イベント終了後に、日本と韓国のメディアに向けてファンクラブ、BHエンタテインメントから公式開催写真を提供いたしましたが、その際、BHエンタテインメント内で素材の取り扱いに手違いが発生し、韓国メディアに向けて正しくない写真素材が配信・掲載されてしまいました。写真の管理体制の不備についてお詫びするとともに、今後このような事態が発生しないように厳重に注意をしてまいります。 今後ともイ・ビョンホンならびにファンクラブをご支援いただけますよう、宜しくお願いを申し上げます。BHエンタテインメント イ・ビョンホン ジャパン オフィシャルファンクラブ 2007年7月17日/ 写真は「手違い」のはずの写真を、7月18日になっても未だに掲載している韓国・聯合ニュース



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 日本武道館で開催されました。
 写真上部に白い紙が垂れ下がっているでしょう。
 この白い紙、実は日の丸なのです。画像処理で赤い○を消したようです。

 イ・ビョンホンのファンの皆さん。
 いい加減に目を覚まして下さい。
 こういう民族にキャーキャー言って金を落としているという愚に気付いて下さい。反日を国策としている相手です。向こうは仲良くしようだなんて思っていませんよ!

 そして、この件に目をつむる日本の「ヘタレ」マスコミたちよ!
 被災者に不快感を与えるほど必要以上にヘリを飛ばし続けるなら、こういう情報をきちんと整理して報道すべきだろう!
 だから新聞離れニュース離れが増えるんだ。
 マスコミの存在理由を問われてるんだよ!しっかりせい!!

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